食べログ写真サイズは1200×900px|公式写真の設定と加工のコツ

食べログ写真加工集客
パスタのメニュー写真 ビフォーアフター 食べログ用


食べログのお店ページ、公式写真を設定していますか?

公式写真がないお店では、お客さんが撮った写真がお店の「顔」になります。照明が暗い居酒屋で撮られた写真、フラッシュで白飛びした写真、食べかけの料理写真...それがお店の第一印象になっているかもしれません。

実際、食べログで「渋谷 居酒屋」と検索すると、何百件もの候補が表示されます。その中からお客さんがクリックするかどうかを決めるのは、わずか数秒で目に入るサムネイル写真の印象です。ここで損をしているお店は、思った以上に多いのが現実です。

この記事では、食べログの推奨画像サイズから、公式写真を整えるべき理由、業態別の撮影スタイル、写真のアップロード手順、口コミ写真との付き合い方まで、食べログからの集客を最大化する写真戦略を徹底解説します。

食べログの推奨画像サイズと仕様

食べログの推奨画像サイズは1200×900px(横長、アスペクト比4:3)です。

項目仕様
推奨サイズ1200×900px
アスペクト比4:3(横長)
ファイル形式JPG, PNG
ヘッダー画像横長表示
メニュー写真正方形にトリミングされる場合あり

スマホで撮影した写真はアスペクト比が4:3でない場合が多いため、書き出し時にトリミングが必要です。メシフォトなら食べログ推奨の1200×900pxを書き出しプリセットとして選べるので、サイズ調整の手間がかかりません。

他のプラットフォームの推奨サイズと比較したい方は、デリバリーアプリの写真サイズ一覧をご覧ください。

公式写真を整えるべき4つの理由

1. 検索結果でのクリック率が変わる

食べログの検索結果には写真がサムネイル表示されます。美味しそうな写真のお店は、クリック率が2倍以上になるケースもあります。

「渋谷 ランチ」で検索したとき、暗い写真のお店とプロ品質の明るい写真のお店。ユーザーがどちらをクリックするかは明白です。

特に食べログのモバイルアプリでは、写真が大きく表示されるため、写真の質がクリック率にダイレクトに影響します。逆に言えば、写真を整えるだけでクリック率が大きく改善する可能性がある、費用対効果の高い施策です。

2. 口コミ写真に負けなくなる

お客さんの投稿写真は照明や角度がバラバラ。食べかけの写真、フラッシュで白飛びした写真も少なくありません。プロ品質の公式写真を多く登録しておけば、お店のイメージを自分でコントロールできます。

公式写真は口コミ写真より上位に表示されるため、お客さんが最初に目にする写真を自分で選べるのです。

3. 予約率に直結する

食べログでは「写真を見て予約を決めた」というユーザーが非常に多いです。特にコース料理の写真は予約の決め手になります。

忘年会や歓送迎会の幹事は、複数のお店を比較します。このとき、コース料理の写真が充実しているお店は選ばれる確率が格段に上がります

4. 食べログスコアに間接的に影響

食べログのスコアは口コミ評価がベースですが、写真が良いお店は高評価の口コミがつきやすい傾向があります。写真で「美味しそう」という期待値を持って来店し、実際に美味しければ、高評価を書いてもらえる確率が上がります。

食べログの公式写真をメシフォトで整えるだけで、来店率が変わります。

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おすすめの撮影スタイル

食べログのユーザー層はグルメ志向が強いため、写真の品質への「目」が厳しいです。

ナチュラルトーンが基本

食べログではナチュラルトーンが最も好まれます。白背景の「切り抜き感」よりも、テーブルの木目や器の質感が伝わる自然な雰囲気が「行きたい」と思わせます。

  • 木目のテーブル + 自然光で温かみのある雰囲気

  • 料理だけでなく、器や盛り付けの美しさも見せる

  • お酒やカトラリーを添えて「お店で食べている」臨場感を出す
  • 和食・割烹はダークトーン

    高級和食や割烹はダークトーンが効果的です。黒い背景に料理が映える高級感のある雰囲気が、食べログのグルメ層に刺さります。

    業態別おすすめの撮影スタイル

    業態によって「刺さる写真」のスタイルは異なります。自分のお店に近い業態を参考に、撮影方針を決めましょう。

    居酒屋

    居酒屋の食べログ写真で重要なのは「活気」と「コスパ感」です。

  • トーン: ナチュラルやや暖色寄り。照明が暗い店内なら、窓際や入口近くの明るい席で撮影する

  • アングル: 斜め上45度が基本。料理全体とボリューム感が伝わる

  • コツ: ビールや焼酎などドリンクを添えると「行きたい」感が出る。刺身の盛り合わせや焼き鳥の盛り合わせなど、ボリュームが伝わる写真を優先する

  • NG: 暗すぎる写真。居酒屋の雰囲気を出したいからといって暗いまま掲載すると、「料理が見えない」と逆効果になる
  • 暗い店内で撮影した写真の明るさ補正については、暗い料理写真の直し方を参考にしてください。

    イタリアン / フレンチ

    高級感と「特別な日に行きたい」と思わせる演出が重要です。

  • トーン: ナチュラルトーン〜やや明るめ。清潔感と上品さを意識する

  • アングル: 真上(俯瞰)が映える料理が多い。パスタはやや斜め上から。前菜の盛り付けは真上で美しさを見せる

  • コツ: テーブルクロスやナプキン、ワイングラスなどテーブルセッティングの一部を写し込む。料理単体よりも「このお店で食事する体験」を伝える

  • 季節感: 旬の食材を使った季節限定メニューの写真は、リピーター獲得にも効果的
  • ラーメン

    ラーメンの食べログ写真は「シズル感」が命です。

  • トーン: ナチュラル〜やや暖色。スープの色味が正確に伝わることが最優先

  • アングル: 斜め上30〜45度が定番。スープの表面と具材の両方が見える角度を探す

  • コツ: 湯気が見えるタイミングで撮影する。着丼直後の30秒が勝負。チャーシュー、煮卵、ネギなどのトッピングが見える角度で撮る。可能であれば黒い器や暗めの背景で、スープの色が際立つようにする

  • 注意: ラーメンは時間が経つと麺が伸びて見栄えが悪くなる。盛り付け直後に素早く撮影する
  • カフェ

    カフェは「写真映え」を期待して来店するお客さんが多い業態です。

  • トーン: 明るめのナチュラルトーン。白っぽく清潔感のある仕上がりが好まれる

  • アングル: 真上(俯瞰)が定番。ラテアートは真上から、パフェやケーキはやや斜め上から

  • コツ: ドリンクとスイーツのセット写真を必ず1枚用意する。テーブルの素材感(木目やタイル)を活かし、植物や窓からの自然光を写し込むとカフェらしい雰囲気が出る

  • 重要: カフェの場合は料理写真と同じくらい店内の雰囲気写真が重要。居心地の良さが伝わる内観写真を必ず用意する
  • 焼肉

    焼肉は「お肉の鮮度」と「臨場感」を伝えることがポイントです。

  • トーン: ナチュラルやや暖色寄り。お肉の赤みが鮮やかに見える補正が効果的

  • アングル: 生肉の盛り合わせは斜め上45度。焼いている最中の写真は水平に近い角度から炎を入れる

  • コツ: 生の盛り合わせ写真(サシの入り方や切り方がわかるもの)と、焼いている最中の写真(炎や煙が見える臨場感)の2種類を用意する。タレや薬味のセットも添えると「本格感」が出る

  • NG: お肉が茶色っぽく写ると鮮度が悪く見える。撮影後の色味補正が特に重要な業態
  • メシフォトなら、業態に合わせたナチュラルトーンで自動補正。30秒でプロ品質の写真に仕上がります。

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    コース写真の撮り方

    コース写真は食べログで予約率に直結する最重要コンテンツです。特に宴会シーズンの忘年会・歓送迎会では、幹事が複数のお店を写真で比較して決めるため、コース写真の有無と質が集客を大きく左右します。

    基本の撮り方

  • 全品揃った状態で撮影するのが理想

  • 1品1品を同じアングル・同じトーンで揃える

  • 前菜 → メイン → デザートの流れがわかるように順番に並べる

  • 季節感を出す(春は桜の器、夏はガラスの器など)
  • 忘年会・歓送迎会シーズンの戦略

    忘年会シーズン(10〜12月)と歓送迎会シーズン(2〜4月)は、食べログからの予約が年間で最も増える時期です。この時期に向けた写真戦略を立てておくことで、予約数に大きな差がつきます。

  • シーズン2ヶ月前までにコース写真を更新する: 幹事は早い人で2ヶ月前からお店を探し始める。10月の忘年会用コースなら8月中に写真を準備する

  • 価格帯別にコース写真を用意する: 3,500円・5,000円・7,000円など、複数のコースがある場合はすべて写真を用意する。幹事は予算に合わせて選ぶため、写真がないコースは候補から外れやすい

  • 飲み放題付きコースは特に写真を充実させる: 宴会利用では「飲み放題付き」で検索するユーザーが多い。ドリンクのバリエーション写真も添えると効果的

  • 宴会向けの店内写真も用意する: 大人数が座れるテーブル席や個室の写真があると、幹事は「ここなら大丈夫」と安心して予約できる
  • コース写真の撮影テクニック

  • 俯瞰(真上から)の全品集合写真を1枚撮っておく。テーブルに全品を並べた写真は「このコースでこれだけ食べられる」というお得感を伝える

  • 各品の写真は同じテーブル、同じ照明条件で統一する。バラバラの雰囲気だとコースの一体感が崩れる

  • デザートは必ず撮る。コースの最後を飾るデザート写真は、「最後まで満足できるコース」という印象を与える
  • 写真で差がつく!予約コンバージョンを上げるテクニック

    食べログのお店ページに訪れたユーザーが実際に予約するかどうかは、写真の内容と配置で大きく変わります。ここでは、予約率(コンバージョン)を上げるための実践的なテクニックを紹介します。

    ヘッダー写真の選び方

    ヘッダー写真はお店ページを開いたときに最初に目に入る、最も重要な1枚です。

  • 看板メニューを選ぶのが鉄則。「このお店といえばこれ」という一品を載せる

  • 迷ったら、注文数が最も多い料理をヘッダーにする。お客さんが実際に一番食べているものは、それだけ「食べたい」と思わせる力がある

  • 季節メニューをヘッダーにする場合は、シーズンが終わったら必ず差し替える。12月に「冷やし中華始めました」の写真が残っていると、管理が行き届いていない印象を与える
  • 料理だけでなく雰囲気写真も

    予約を決める際、ユーザーは料理だけでなく「どんな空間で食事するか」も重視します。

  • 店内の全景写真: テーブルの配置や広さがわかる1枚。デートなのか、仲間との飲み会なのか、用途に合うかを判断できるようにする

  • 個室・半個室の写真: 個室があるお店は必ず写真を載せる。「個室あり」とテキストで書くだけでなく、写真で見せることで予約のハードルが下がる

  • 外観写真: 初来店のお客さんが迷わないように、入口がわかる外観写真を載せる。特に地下や2階以上のお店は必須
  • 季節感の演出

    食べログのヘビーユーザーは定期的にお店をチェックしています。写真に季節感があると「今行きたい」という気持ちを刺激できます。

  • : 桜の器、菜の花や筍など旬の食材を使った料理

  • : ガラスの器、冷製料理、かき氷やスイカなど涼しげなメニュー

  • : 紅葉をイメージした盛り付け、松茸やサンマなど秋の味覚

  • : 鍋料理、おでん、温かい蕎麦など「温まる」メニュー
  • 季節メニューの写真は3ヶ月ごとに入れ替えるのが理想です。手間はかかりますが、「このお店は常に新しい情報を発信している」という信頼感につながります。

    口コミ写真との付き合い方

    食べログの特徴は、ユーザーが自由に写真を投稿できることです。これを味方につける方法を解説します。

    口コミ写真のメリット

  • 第三者の信頼性: お店の自撮りより、お客さんの写真のほうが「本当の姿」として信頼される

  • 情報の多様性: 自分では撮らないアングルや料理の写真が増える

  • UGC(ユーザー生成コンテンツ): 写真が多いほど食べログ内での露出が増える
  • 口コミ写真のリスクと対策

  • 暗い・ブレた写真が載る: → 公式写真を大量に登録して、口コミ写真の影響を薄める

  • 食べかけの写真: → 残念ながら削除はできないが、公式写真が上位表示されるので大きな影響はない

  • 悪意のある写真: → 食べログに報告して削除をリクエスト
  • 対策の基本は「量で勝つ」こと。公式写真を多く登録しておけば、口コミ写真の印象が薄まります。

    撮影の基本テクニックはスマホで撮る料理写真10のコツを参考にしてください。

    食べログの写真アップロード手順

    「公式写真を整えたいけど、食べログの管理画面の使い方がわからない」という方も多いので、アップロードの手順を解説します。

    店舗管理画面へのログイン

  • 食べログの店舗管理ページにアクセスする

  • 店舗オーナーアカウントでログインする(アカウントがない場合は「店舗会員登録」から新規登録)

  • 管理画面トップページが表示されたら、左メニューから「写真」を選択する
  • 写真のアップロード手順

  • 「写真管理」ページで「写真を追加」ボタンをクリック

  • アップロードする写真を選択(複数選択可能)

  • 各写真にカテゴリを設定する(「料理」「ドリンク」「店内」「外観」など)

  • 写真の説明文を入力する(料理名や特徴を簡潔に書く)

  • 「公開する」をクリックして申請
  • アップロード時の注意点

  • 審査がある: アップロード後、食べログ側の審査を経て公開される。通常1〜3営業日かかる

  • 推奨サイズで書き出す: 1200×900px以外のサイズでも登録できるが、表示時に自動トリミングされる場合がある。意図した構図で表示するなら推奨サイズに合わせるのが確実

  • ファイル名に日本語を使わない: まれに文字化けが原因でアップロードに失敗するケースがある。ファイル名は英数字にしておくと安心

  • ヘッダー写真の設定を忘れずに: 写真をアップロードしただけではヘッダーに設定されない。「ヘッダー画像に設定」を忘れずにクリックする
  • メシフォトなら食べログ推奨の1200×900pxで自動書き出し。サイズ調整の手間なく、そのままアップロードできます。

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    食べログの写真設定チェックリスト

    以下の項目を確認して、公式写真を整えましょう。

    最低限必要な写真(5枚)

  • ヘッダー写真: お店の看板メニューまたは最も映える料理

  • 店内写真: 雰囲気がわかる1枚

  • 人気メニュー3品: 注文数上位3品の写真
  • できれば用意したい写真(+5〜10枚)

  • コース料理: 予約を狙うなら必須

  • ドリンク: ビール、ワイン、日本酒など

  • ランチセット: ランチ営業があれば必ず

  • デザート: コースのシメや食後の一品

  • 外観: 初来店のお客さんが見つけやすいように
  • 写真の更新頻度

    タイミング更新内容
    季節メニュー変更時季節メニューの写真を追加
    コース変更時コース料理の写真を差し替え
    3ヶ月に1回既存写真の見直し(古くなっていないか)
    リニューアル時全写真を撮り直し

    ホットペッパーにも出品中の方はホットペッパーの写真ガイドも参考にしてください。

    よくある質問

    Q: 食べログの有料プランでないと公式写真は設定できない?

    いいえ、無料プランでも公式写真の登録は可能です。有料プランでは、掲載枚数の上限が増えたり、表示位置が優遇されるメリットがあります。まずは無料プランで公式写真を設定し、効果を見てから有料プランを検討するのがおすすめです。

    Q: 公式写真を変えたらすぐに反映される?

    食べログは写真掲載に審査があり、通常1〜3営業日で反映されます。審査で差し戻されないよう、前述のNG項目に注意してください。

    Q: 食べログのユーザーはどんな写真に反応する?

    食べログのユーザーはグルメ志向が強いため、「お店の雰囲気が伝わる自然な写真」を好みます。切り抜き風の白背景よりも、テーブルの質感や器のこだわりが見える写真が高評価を得やすいです。

    Q: 写真の枚数は何枚くらいが理想?

    最低5枚、理想は15〜20枚です。メニューの種類が多い場合は、人気メニューに絞って写真を充実させましょう。

    Q: スマホで撮った写真でも大丈夫?

    はい、スマホ写真でも十分です。最近のスマホカメラは画質が高く、食べログの推奨サイズ(1200×900px)を余裕で満たします。重要なのはカメラの性能よりも、明るさ・角度・構図の3つです。暗い写真は加工で明るくできますし、メシフォトを使えばAIが自動で最適な明るさ・色味に補正してくれます。

    Q: 口コミに悪い写真を載せられた場合、削除できる?

    食べログの口コミ写真は原則としてお店側から削除できません。ただし、明らかに不適切な写真(関係のない写真、誹謗中傷を目的とした写真など)は食べログに報告することで削除対応してもらえる場合があります。最も効果的な対策は、公式写真を充実させて上位表示を確保することです。

    Q: 写真加工はどこまでやっていい?

    基本的に明るさ補正、色味調整、トリミングは問題ありません。ただし、料理の内容が実際と大きく異なる加工(具材を増やす、サイズを変えるなど)は景品表示法に抵触する可能性があるため避けましょう。メシフォトのAI補正は自然な明るさ・色味の改善に特化しているため、「盛りすぎ」の心配がありません。

    まとめ

  • 食べログ推奨サイズは1200×900px(4:3横長)

  • 公式写真がないと口コミ写真がお店の「顔」になる

  • ナチュラルトーンが食べログユーザーに最適

  • 業態に合わせた撮影スタイルを選ぶことが重要

  • コース料理の写真は予約率に直結(特に忘年会・歓送迎会シーズン)

  • ヘッダー写真は看板メニューを選び、季節ごとに更新

  • 口コミ写真には「公式写真の量」で対策

  • 最低5枚、季節ごとに更新

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