ホットペッパー写真サイズは640×480px|予約が増える写真のコツ

ホットペッパー写真加工予約
定食のメニュー写真 ビフォーアフター ホットペッパー用


ホットペッパーグルメの掲載写真、オープン時に撮ったまま放置していませんか?

季節メニューが変わっても写真はそのまま、ということも多いのではないでしょうか。ホットペッパーでは写真の質が予約率に直結します。特にコース料理の写真は、幹事がお店を選ぶときの最大の判断材料です。

この記事では、ホットペッパーの推奨画像サイズから、掲載順位と写真の関係、ネット予約を増やす写真戦略、管理画面での設定手順、食べログとの効率的な併用方法まで、ホットペッパーの集客を最大化する写真のすべてを解説します。

ホットペッパーの推奨画像サイズと仕様

ホットペッパーグルメの推奨画像サイズは640×480px(横長、アスペクト比4:3)です。

項目仕様
推奨サイズ640×480px
アスペクト比4:3(横長)
ファイル形式JPG
トップ写真横長表示
コース写真正方形にトリミングされる場合あり

スマホで撮った写真はそのままでは縦長だったり解像度が高すぎたりするので、アップロード前にリサイズとトリミングが必要です。640×480pxより大きい写真をアップロードすると自動で圧縮されますが、圧縮によって画質が劣化することがあります。あらかじめ推奨サイズに合わせておくのが安全です。

食べログとの仕様比較

項目ホットペッパー食べログ
推奨サイズ640×480px1200×900px
解像度低め高め
主な用途コース・クーポン訴求グルメ情報・口コミ
ユーザー層宴会・デートの幹事グルメ好き
写真掲載数プランにより上限あり無料でも掲載可能

ホットペッパーは食べログと比べて解像度が低いため、シンプルな盛り付けの料理のほうが映えます。細かいテクスチャ(粒状の食材、繊細な飾り付けなど)は640×480pxでは潰れやすいので注意。

他のプラットフォームの推奨サイズはデリバリーアプリの写真サイズ一覧でまとめています。

ホットペッパーの掲載順位と写真の関係

ホットペッパーグルメで「渋谷 居酒屋」「新宿 個室 飲み会」などと検索したとき、どのお店が上位に表示されるかはご存知でしょうか。

掲載順位はプラン(有料広告)の影響が大きいですが、同じプラン内ではページの充実度が順位に影響します。そしてページの充実度を決める大きな要素のひとつが写真の登録数と質です。

写真が順位に影響する仕組み

  • 情報充実度スコア: ホットペッパーは掲載ページの情報がどれだけ埋まっているかをスコア化しています。写真の登録数が多いほどスコアが上がり、同プラン内での表示順位に有利に働きます

  • クリック率(CTR): 検索結果のサムネイルに表示される写真が魅力的だと、クリック率が上がります。クリック率が高い店舗は結果的に検索上位に表示されやすくなります

  • ページ滞在時間: 写真が充実していると、ユーザーがコースやメニューの写真を1枚1枚見るため、ページ内の滞在時間が長くなります。これも間接的に評価に影響します
  • 最低限やるべきこと

  • トップ写真を設定する(未設定だとサムネイルが表示されない)

  • コースごとに写真を登録する(写真なしのコースは一覧で埋もれる)

  • 店内写真・外観写真を各1枚以上登録する

  • 3ヶ月に1回は写真を更新する(更新頻度も充実度に影響)
  • 有料プランに課金しても写真が貧弱では効果は出ません。まずは写真を整えることが、広告費を活かす前提条件です。

    ネット予約を増やす写真戦略

    ホットペッパーの最大の強みはネット予約機能です。ユーザーはお店のページを見て、その場で予約ボタンを押します。この「見て→予約する」の流れを最大化するために、写真をどこにどう配置するかが重要です。

    トップ写真の選び方

    トップ写真は検索結果のサムネイルとお店ページの最上部に表示される、いわば「お店の顔」です。

  • 看板メニューの写真を使う: 「この料理が食べたい」と思わせる1枚を選ぶ。お店の自信作が最適

  • 明るくコントラストが高い写真: サムネイルは小さく表示されるため、暗い写真や淡い色の写真は埋もれる

  • ボリューム感を見せる: 「お得そう」「満足できそう」という印象が予約率に直結する

  • 季節感を反映する: 春なら桜色の前菜、冬なら湯気の立つ鍋。今の季節のメニューをトップに持ってくる
  • 避けるべきトップ写真: 外観写真(料理が見えない)、集合写真(何のお店かわからない)、テキスト入りの画像(審査で差し戻される可能性あり)

    コースページの写真構成

    ホットペッパーのコースページでは、料理写真がスライド表示されます。幹事がコースを選ぶとき、写真は最大の判断材料です。

    理想的な写真構成:

    順番写真の内容ポイント
    1枚目コースのメイン料理一番映える料理を最初に。幹事はこの1枚で判断する
    2枚目前菜またはサラダコースの始まりをイメージさせる
    3枚目刺身・肉料理メインの食材がわかる写真
    4枚目〆の料理「最後まで楽しめる」安心感
    5枚目デザート女性幹事への訴求力が高い

    全品の写真が揃っているコースは、3品しか写真がないコースと比べて予約率が明らかに高い傾向にあります。「前菜 → サラダ → メイン → 〆 → デザート」の流れがわかるよう、全品を同じトーンで撮影しましょう。

    クーポン画像の最適化

    ホットペッパーの強みはクーポン機能。クーポンに掲載する写真は、ユーザーが「このクーポンを使いたい」と思うかどうかを左右します。

    クーポンの種類ごとに、効果的な写真の選び方があります。

    クーポンの種類効果的な写真
    飲み放題付きコース乾杯シーンまたはドリンクが並んだ写真。ビール・サワー・カクテルの種類が見える写真が効果的
    食べ放題料理がテーブルいっぱいに並んだ写真。「こんなに食べられるの?」というボリューム感が重要
    誕生日特典デザートプレートまたはメッセージ入りケーキの写真。花火やキャンドルが映っていると特別感が出る
    ドリンク1杯無料美味しそうなカクテルまたはビールの写真。グラスに結露がついた瞬間を撮ると「冷たそう」が伝わる
    割引クーポンそのコースのメイン料理の写真。割引の対象が何かを視覚的に伝える

    クーポン写真の注意点:

  • テキストは写真に入れない(ホットペッパー側のフォーマットで表示されるため、審査で差し戻される可能性がある)

  • 特典そのものを写す: 「ドリンク1杯無料」なら、無料になるドリンクの写真を。「デザートプレゼント」なら、プレゼントされるデザートの写真を

  • 明るく撮る: クーポン一覧ページでは小さなサムネイルで表示されるため、暗い写真は何が写っているかわからなくなる
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    予約数を増やす写真の4つのポイント

    1. コース料理は全品撮る

    前述のコースページの写真構成で解説した通り、全品の写真が揃っているコースは、予約率が高い傾向にあります。

    「写真を撮る時間がない」という場合は、最低でもメイン料理とデザートの2枚は用意しましょう。この2枚だけでも、写真ゼロのコースとは予約率に大きな差が出ます。

    撮影のタイミングは、仕込み後の営業前がおすすめです。まかないと兼ねて盛り付けて撮影すれば、特別な時間を取る必要はありません。

    2. 店内写真で「雰囲気」を伝える

    「どんな雰囲気のお店か」がわかる店内写真は、初めてのお客さんにとって安心材料です。

  • 明るく清潔感のある店内写真を最低1枚は載せる

  • 個室・半個室がある場合は必ず撮影(「個室 飲み会」の検索に効く)

  • テーブルセッティングの写真も効果的(「こんなシーンで使えるのか」がわかる)

  • カウンター席がある場合は、おひとりさま需要を取り込める写真を追加
  • 特に個室の写真は重要です。ホットペッパーで「個室」「完全個室」と検索するユーザーは多く、個室写真があるかないかで予約率が大きく変わります。個室の広さがわかるよう、少し引いた角度から撮影するのがコツです。

    3. クーポン写真にこだわる

    クーポン画像の最適化は前述の通りですが、もう一つ重要なポイントがあります。それはクーポン写真を定期的に更新することです。

    同じ写真がずっと掲載されていると、リピーターは「また同じか」と感じてクーポンを使わなくなります。季節ごとにクーポン写真を差し替えるだけで、リピーターの再来店率が上がります。

    具体的な更新サイクル:

  • 春(3〜4月): 歓送迎会向けクーポンの写真を華やかな料理に

  • 夏(6〜8月): ビアガーデン・冷製メニューの写真に

  • 秋(9〜11月): 秋の味覚コース、ワインフェアの写真に

  • 冬(12〜2月): 忘年会・新年会コースの写真に。鍋写真は湯気が見えると効果的
  • 4. 季節ごとに更新する

    3ヶ月以上写真を更新していないと、「営業しているのか?」「メニューが古いのでは?」と不安に思われるリスクがあります。

    更新タイミング内容
    春(3〜4月)歓送迎会コース、新生活応援プラン
    夏(6〜8月)ビアガーデン、冷製メニュー
    秋(9〜11月)秋の味覚コース、ワインフェア
    冬(12〜2月)忘年会・新年会コース、鍋メニュー

    特に12月の忘年会シーズンは、10月中に写真を更新しておくことが重要です。幹事は早い人で10月から忘年会のお店探しを始めます。シーズン直前に更新しても、すでに予約が埋まっている店舗に負けてしまいます。

    撮影テクニック(ホットペッパー向け)

    解像度が低めなので「わかりやすさ」重視

    640×480pxは他のプラットフォームと比べて解像度が低いため、パッと見て何の料理かわかることが最重要です。

  • 料理を大きく写す: 余白は少なめに。料理が画面の70%以上を占めるのが理想

  • シンプルな盛り付け: 細かい飾り付けより、ボリューム感を見せる

  • コントラストを上げる: 料理の輪郭をくっきりさせる

  • 背景をシンプルに: 白い皿、木目のテーブルなど。ごちゃごちゃした背景は避ける
  • 横持ちで撮影する

    ホットペッパーのトップ写真は横長表示。スマホを横持ちにして撮影すれば、トリミング不要でそのままアップできます。

    縦で撮ってしまった場合は、4:3の横長にトリミングする必要があります。このとき料理が中心に来るよう構図を調整してください。上下が切れて料理が見切れないよう注意しましょう。

    ランチとディナーで写真を分ける

    ランチメニューとディナーメニューは雰囲気が異なります。

  • ランチ: 明るい自然光で撮影。清潔感とコスパ感を訴求。定食やセットメニューは全体が見える俯瞰ショットが効果的

  • ディナー: 温かみのある照明で撮影。特別感や落ち着きを演出。コース料理は1品ずつ45度の角度から撮影するのがおすすめ
  • 撮影の基本テクニックはスマホで撮る料理写真10のコツを参考にしてください。

    写真の加工ポイント

    明るさを上げる

    居酒屋の店内は暗いことが多いため、撮影した写真は暗くなりがちです。明るさを+15〜20%上げましょう。特にホットペッパーのサムネイル表示は小さいため、暗い写真は「何が写っているかわからない」状態になります。

    彩度を上げる

    640×480pxの小さな表示では、色が沈んで見えやすいです。彩度を+10%上げて、料理の色味を鮮やかにしましょう。ただし上げすぎると不自然になるので、肉の赤みや野菜の緑が「美味しそう」に見える程度に留めてください。

    トリミングで構図を整える

    撮影時に余計なものが映り込んでも、4:3にトリミングすればカバーできます。料理が中央に来るよう調整しましょう。隣のテーブルの食器や自分の手が映り込んでいても、トリミングで解決できるケースがほとんどです。

    ホワイトバランスを調整する

    居酒屋の暖色系照明で撮ると、写真全体がオレンジがかります。ホワイトバランスを調整して、料理本来の色に近づけましょう。特に白いお皿や白ご飯が黄色っぽくなっている場合は、調整が必要です。

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    ホットペッパーの管理画面での写真設定手順

    「写真を用意したけど、管理画面のどこから設定すればいいかわからない」という声をよく聞きます。ここでは写真の設定手順をステップバイステップで解説します。

    Step 1: 管理画面にログインする

    ホットペッパーグルメの店舗管理画面(レストランボード)にログインします。営業担当から発行されたIDとパスワードでアクセスしてください。

    Step 2: トップ写真を設定する

  • メニュー「店舗情報」→「写真管理」を開く

  • 「トップ写真」の編集ボタンをクリック

  • 640×480pxに調整済みの写真をアップロード

  • プレビューで表示を確認し、保存
  • トップ写真は検索結果のサムネイルに直接影響するため、最も力を入れるべき1枚です。

    Step 3: コース写真を設定する

  • 「コース・メニュー」→ 対象のコースを選択

  • 「写真を追加」からコースの料理写真をアップロード

  • 表示順をドラッグで調整(1枚目がサムネイルになる)

  • 全コースについて繰り返す
  • Step 4: クーポン写真を設定する

  • 「クーポン管理」→ 対象のクーポンを選択

  • 「画像を変更」からクーポン写真をアップロード

  • トリミング枠で料理が中央に来るよう調整
  • Step 5: 審査を待つ

    写真をアップロードすると審査に入ります。通常1〜3営業日で反映されます。テキスト入りの画像や不鮮明な写真は差し戻されるので、事前にチェックしてからアップロードしましょう。

    審査で差し戻されやすい写真:

  • テキスト(文字)が入っている写真

  • 極端にぼやけている写真

  • 実際の料理と大きく異なる過度な加工

  • 他店の写真や素材サイトの写真の無断使用
  • 食べログとの写真運用を効率化する方法

    多くの飲食店はホットペッパーと食べログの両方に掲載しています。しかし、推奨サイズが異なるため、同じ写真をそのまま使い回すことはできません。ここでは、両方のプラットフォームを効率的に運用する方法を紹介します。

    サイズの違いを理解する

    項目ホットペッパー食べログ
    推奨サイズ640×480px1200×900px
    アスペクト比4:34:3
    解像度低め高め

    アスペクト比は同じ4:3なので、大きいサイズ(食べログ用)で撮影して、ホットペッパー用に縮小するのが効率的です。逆にホットペッパーサイズで撮った写真を食べログ用に拡大すると画質が劣化します。

    効率的な運用フロー

  • 撮影は1回: スマホの最高画質で撮影(元データは最大サイズで保存)

  • 食べログ用に加工: 1200×900pxにリサイズ・加工

  • ホットペッパー用に変換: 同じ写真を640×480pxに縮小

  • 各プラットフォームにアップロード
  • 手動でやると1枚あたり5〜10分かかりますが、メシフォトなら1枚の写真からホットペッパー用(640×480px)と食べログ用(1200×900px)の両方を30秒で書き出せます

    プラットフォームごとの最適化

    同じ写真でも、プラットフォームの特性に合わせて微調整するとさらに効果的です。

  • ホットペッパー用: コントラストと彩度を少し高めに。小さなサムネイルでも料理が目立つように

  • 食べログ用: ナチュラルトーン寄りに。食べログユーザーは「自然な雰囲気」を好む傾向がある
  • 食べログの写真戦略について詳しくは食べログの写真で集客UPするコツを参考にしてください。

    よくある質問

    Q: ホットペッパーと食べログ、写真を使い回せる?

    サイズが異なる(ホットペッパー640×480px vs 食べログ1200×900px)ため、同じ写真でもリサイズが必要です。元の写真が大きければ、トリミングで対応可能。メシフォトなら1枚から両プラットフォーム対応サイズで書き出せます。

    Q: ホットペッパーの掲載写真の審査はある?

    はい、写真掲載には審査があります。テキスト入りの画像、不鮮明な写真、実物と大きく異なる加工写真は差し戻されることがあります。審査は通常1〜3営業日です。差し戻された場合は理由を確認して修正し、再アップロードしてください。

    Q: コース写真は全品必要?

    全品揃っていると予約率が上がりますが、最低でもメイン料理とデザートの2枚は用意しましょう。幹事は「何が出てくるか」を写真で確認してから予約します。

    Q: 写真を変えたら予約数にどのくらい影響する?

    店舗やエリアによりますが、暗い写真→明るくプロ品質の写真に差し替えた場合、2〜4週間で予約数が10〜30%増加するケースが報告されています。特にコース写真の充実は効果が出やすいです。

    Q: 写真の枚数は何枚くらい登録すべき?

    最低でもトップ写真1枚 + コース写真各3枚 + 店内写真1枚は必要です。理想は、全コースに全品写真を登録し、店内・外観・クーポンも含めて合計20〜30枚。枚数が多いほど情報充実度スコアが上がり、掲載順位にも有利です。

    Q: 営業担当に写真更新を依頼できる?

    ホットペッパーの営業担当に写真撮影を依頼できるケースもありますが、対応はエリアや担当者によります。自分で撮影・加工したほうが、更新のスピードが早く、季節ごとのこまめな差し替えにも対応しやすいです。

    Q: スマホで撮った写真でも大丈夫?

    640×480pxはスマホ写真の解像度で十分カバーできるサイズです。むしろ最近のスマホカメラは性能が高いため、光と構図さえ押さえれば一眼レフに引けを取らない写真が撮れます。撮影のコツはスマホで撮る料理写真10のコツで解説しています。

    食べログの写真も整えたい方は食べログの写真で集客UPするコツも参考にしてください。

    まとめ

  • ホットペッパー推奨サイズは640×480px(4:3横長)

  • 写真の充実度は掲載順位に影響する(同プラン内での表示優位性)

  • トップ写真は看板メニューで、サムネイルでも目立つ明るい1枚を

  • コース料理の全品撮影が予約率に直結

  • クーポン写真は特典ごとに最適な写真を選び、季節ごとに更新

  • 解像度が低めなので「わかりやすさ」を重視

  • 季節ごとの写真更新で「今営業している感」を出す

  • 食べログとの併用は「大きいサイズで撮って縮小」が効率的

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